クローバー60 2026年4月30日
20年程前に新生血管ができ、暗点と歪みが出ました。何もせず経過観察のみでしたが、勝手に出血が治まり、暗点は消えました。歪みは諦め、通院もしていなかったのですが、十数年を経て再び暗点が出現。はじめは病的近視と診断され、1回目の注射で暗点は消えたのですが、注射は継続され、4回目に症状が悪化したので、薬剤を変え病名も加齢黄斑変性に変わりました。その後数回注射しても自覚症状は何も変わりません。医師は注射を続けた方がよいと言いますが、歪みは諦めているので中断しました。 最後の注射から半年過ぎても自覚症状は変わりません。 加齢黄斑変性は進行性といいますが、進行が遅いとか止まる場合もあるのでしょうか?
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